株式会社ライズワン│価値のある投資型マンション経営をサポート

事例紹介

数多くのお客様を成功へと導いています。

CASE1

coming soon

T.H様 58歳 男性

大阪府在住

公務員 

820万円

公的年金に頼れない時代の私的年金として退職後を考えて

厚生年金の積立金は2030年代の前半には枯渇すると言われていますが、公務員の共済年金もいよいよ厚生年金と統合されることとなりましたので、私も退職後は安定した収入が得られるのか、非常に不安に思っておりました。
かと言って、個人年金保険に加入しても結局自分の払い込んだ金額相応の支払しか受けられませんので、老後の年金対策としてはひたすら預貯金を増やすということしかしておりませんでした。
ライズワンさんのご提案は、多少のリスクを背負ってでもそれを補って余りあるメリットを享受した方が良いとのことでしたが、最大のメリットはマンションからの家賃収入が将来の私的年金代わりになるということでした。
確かに預貯金はいくら持っていてもそれを何らかの機会に使い切ってしまえばそれで終わりですが、収益マンションであれば、家賃収入は半永久的に得られます。
また、今後インフレになれば預貯金の価値は目減りしますが、実物資産であるマンションであればインフレになってもその価値が目減りすることはありません。
ですので、ライズワンさんの提案を機に、預貯金に偏っていた金融資産のポートフォリオを見直すこととしました。
最終的に4戸のオーナーとなりましたが、預貯金の一部を頭金として入れましたので、ローンの金利も最低金利が適用され、年間収支もプラスにすることができました。

CASE2

coming soon

M.U様 35歳 男性

兵庫県在住

医師 

1,420万円

節税効果の大きさに驚いています

私は以前は所得税と住民税を合わせて毎年400万円以上納めていましたが、納税は国民の義務ですし、それに何の疑問も抱きませんでした。
しかしマンション経営で毎年節税しているという知人の紹介でライズワンさんの担当者にお会いし、マンション経営のメリットとリスクについて説明を受けました。
マンション経営のメリットとしては、将来の私的年金代わりになる、生命保険代わりになるなど多岐にわたるとのことでしたが、特に節税対策という点ではある程度の年収を超えてくるとその節税効果は絶大になるとのことでした。
投資用マンションの場合、当然空室になるリスクも抱え込むことになりますが、その場合でも不動産収支の赤字を大きくすることで損益通算すれば節税額も大きくすることができるので、空室リスクも大幅に減殺できるということを初めて知りました。
結局6戸を所有することとなりましたが、今年の確定申告では所得税だけで200万円以上還付されることとなり、その節税効果の大きさに改めて驚いています。

CASE3

coming soon

S.Y様 42歳 男性

奈良県在住

会社員 

680万円

無駄な保険料を大幅に削減することができました

以前は、大手生命保険会社の定期保険や個人年金に加入していましたが、3人の子供たちの教育費など、今後支出の増加が見込まれる状況下で家計の見直しを考えていたところにライズワンさんからマンション経営のお話をいただきました。
住宅ローンをうまく活用することで、月々の収支はプラスで回しながら、将来の安定した収入源を確保することができ、しかも団体信用生命保険にも加入できるということで、一切家計に負担を加えずに一石二鳥のメリットがあるとのことでした。
最初はそんなにうまく事が運ぶのかと半信半疑でしたが、担当営業の方の熱心で誠実な対応に心を動かされ、ライズワンさんにお任せしようと決意しました。
その資産を活かして安全で確実なより良い投資方法はないかと考えていた時にライズワンからマンション経営の話がありました。
おかげさまで重複する保険は全て解約することができ、家計の負担を大幅に削減することができました。
また、私の場合は35年ローンを組むことができましたので、月々のローンの負担も家賃収入で充分にカバーできる金額に抑えられ、収支を安定化させることができました。
節税効果も加味すれば年間収支を100万円近く改善できたのではないかと思います。

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